京セラの蓄電池

京セラの蓄電池は系統連系タイプのみとなります。蓄電容量が7.2kWhと14.4kWhの2種類あり、業界最大クラスの蓄電容量です。 また、住宅用リチウムイオン蓄電池シェアNo.1です。
京セラの蓄電池はタイプが2種類あり、目的に合わせて選べる大容量のシステムです。

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京セラ蓄電池の特徴

京セラの蓄電システムは11年以上経過しても、2割程しか劣化しないと言われており、品質に関しては安心できる要素が多いです。

  • ・目的やライフスタイルに応じて2つのシステムから選べる
  • ・太陽光発電システムとリチウムイオン蓄電システム、ホームマネジメント・システムを組み合わせることによって、手持ちのPCやタブレット、スマートフォンなどで太陽光発電システムの稼働状況や蓄電池の充放電状況や各部屋で使用中の電力量が確認できる。
  • 目的に合わせて選べる2つのタイプ

    TypeA
    昼間に電気をお使いの方や太陽光発電で創った電気をより売電したい方にオススメなのがこのタイプです。太陽光発電システムの運転開始と同時に夜間の電気代が安い時間帯に蓄電した電気を使うことで、太陽光発電で創った電気の売電量を増やせるモードです。
    注)このモードでの売電はダブル発電扱いとなりますので、売電単価は太陽光発電単独売電単価に比べると下がります。
    このタイプでは「太陽光売電優先モード」がオススメのメインモードです。
    太陽光発電でつくった電気をできるだけ売電にまわしたい方にオススメなtypeA
    TypeB
    昼間は電気を使わない方、大容量の太陽光発電システムをお持ちの方にオススメなのがこのタイプです。夜間の電気代が安い時間帯に蓄電し、太陽光発電システムで使用電力がまかなえない時間帯の電気を蓄電池に貯めた電気を使うことで買電を減らすことができるモードです。
    このタイプでは「経済モード」がオススメのメインモードです。
    日中に電気を使わない方、太陽光発電システムが大容量の方にオススメなtypeB

    補助対象機器

    補助対象機器かどうかは環境共創イニシアチブのホームページでご確認ください。