蓄電池最安値発掘隊
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メーカーの特長

メーカーの特長

2019年に固定価格買取制度(FIT)の満了を初めて迎えた太陽光発電業界ですが、大幅に低下してしまう売電価格に対してどのような対策をお考えでしょうか。ここでは、選択肢としての一つである蓄電池をご紹介したいと思いますが、取り扱いメーカーは多数あるのでメーカー選びも迷ってしまいます。そこで、主要メーカーから一部を抜粋してご紹介いたしますので、メーカー選びの参考にしてください。

シャープ

シャープは太陽光発電の累計販売台数が1位のメーカーであり、国内住宅用市場では累計81万世帯に普及しています。卒FITを迎える太陽光発電システムのトップシェアでもあり、蓄電池販売にも力を入れています。
取り扱い商品は、ハイブリッド型の蓄電池で「クラウド蓄電池システム」をラインナップしています。蓄電容量は4.2kWh、6.5kWh、8.4kWhと3種類用意しており、6.5kWhは特定負荷タイプと全負荷タイプから選ぶこともできます。
シャープ蓄電池8.4kWhを最安値でご提案シャープ蓄電池6.5kWhを最安値でご提案

パナソニック

パナソニックは、単機能型蓄電池と、ハイブリッド型蓄電システム「創蓄連携システム」を展開しています。「創蓄連携システム」は3.5kWhと5.6kWhの蓄電池ユニットを組み合わせることで、3.5kWh、5.6kWh、7.0kWh、9.1kWh、11.2kWhと小刻みに容量の調整が可能です。スペース確保が難しいご家庭向けには、小容量ながらも壁掛け型の蓄電池もラインナップしており、設置する場所を選びません。

京セラ

京セラは、小型の3.2kWhと大容量の12.0kWhの単機能型蓄電池を2機種と、6.5kWhのハイブリッド型蓄電池を1機種の、3機種をラインナップ。利用者の生活スタイルに合わせて選べます。また、12kWhの蓄電池は、設置可能温度範囲が-20℃〜-40℃まで対応となっており、寒冷地でも屋外設置が可能です。

オムロン

太陽光発電システムのパワーコンディショナーのシェアNo.1メーカーであるオムロンは、蓄電池においても主要なメーカーの1社です。特徴は何といっても世界最小・最軽量サイズのコンパクト設計である点です。工事の負担や、設置場所の問題もクリアしやすいです。
オムロン蓄電池 KPBP-Aシリーズを最安値でご提案

ニチコン

ニチコンは、蓄電池業界では広く知られた老舗メーカーの1つで、家庭用蓄電池の国内累計販売台数No.1のトップメーカーです。特徴は、なんといってもラインナップの豊富さで、単機能型蓄電池やハイブリッド型蓄電池、特定負荷型蓄電池、全負荷型蓄電池、さらにはポータブル蓄電池と、様々なタイプを取り揃えています。電池容量は、大容量16.6kWhをはじめ、11.1kWh、12kWh、小容量4.1kWh、2kWhからラインナップ。また、電気自動車と自宅の電気系統をつなぐV2H(Vehicle to Home:車から家へ)に蓄電池も組み合わせた「トライブリッド蓄電池」システムも開発しており、ニーズに合わせた最適な形を探せます。
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伊藤忠エネクス

搭載されたAI(人工知能)で蓄電池の充電・放電を最適にコントロールします。翌日の天気情報を取得して対応後発電の発電量を予測し、日々の電気仕様状況を元に最適な充電を行います。販売は伊藤忠商事ですが、蓄電池の製造は1959年に設立したエヌエフ回路設計ブロックです。エヌエフ回路設計ブロックの製造した蓄電池は、伊藤忠商事の他、DMMなどの身近なメーカーからも販売されています。
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田淵電機

田淵電機はオムロンと同じく、太陽光発電のパワーコンディショナーで有名なメーカーです。蓄電池はハイブリッド型蓄電池を取り扱っており、電池容量が7.04kWhで全負荷型のEIBS7は3機種のラインナップがありますが、パワーコンディショナーの出力と回路数で、太陽光発電の容量の大きさに合わせて調節できる仕組みになっています。
田淵電機EIBS7を最安値でご提案

Looop

Looopは、もともとは太陽光発電を販売するメーカーでしたが、現在は新電力事業や蓄電池の販売にも力を入れています。Looopの蓄電池の特徴は、製品本体価格が圧倒的に安価で、AI機能を搭載したハイブリッド型蓄電池でありながら本体価格は100万円を切ります。また、Looopの提供する電力プラン「Looopでんき」と組み合わせることで電気料金がお得になります。
Looopでんちを最安値でご提案
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